「有」が在るから「無」がある。
「無」か在るから「有」がある。
あるから言葉が存在する。
そもそも「無」とはどこから生まれた言葉なのか。
「絶対無」とは神存在以前
「絶対無」とは神オンリーの世界
「絶対無」とは宇宙空間
神は存在したか。神は存在しないか。
そもそも「神」とはどこから生まれた言葉なのか。
「言葉」それ自体どこから来たのか。
「はじめに言葉が在った。言葉は私である。」・・・聖書より
何故神が存在すると思うのか。
存在するから意識の中に生まれる。
存在するから意識の中で問う。
問うことそれ自体・・・在るから。
存在するから存在するのである。
「私は在って在るもの」聖書より・・・
「絶対無」とは・・・
この言葉から何と果てしない空間が生まれるのであろう。
この言葉から何と「絶対無」の存在を知るのであろう。
解明と開明は人間の自力のみで理解出来るのであろうか。
見えない「絶対無」を・・・
見えない「宇宙空間」を・・・
見えない「神」を・・・
では・・「0」とは・・・
(詩集 花掬びより)
2011年2月4日金曜日
2010年10月17日日曜日
インマヌエル・カント
私は、あなたの存在をうっかりと忘れておりました。
あれだけ夢中になったのに^^「純粋理性批判」理路整然としておりました。ムニャモニャした時に
カントを読んで脳内をスッキリさせたものです。
いつも散歩の時間は同じ。カントを見かけますと、今の時間かが分かったというエピソードをお持ちのあなた。
今の私は、貴方様に肖らなくてはならないほどいい加減な毎日でございます。
今後は改めて・・・・等と考えたくもございません。
では、続きはまたの機会に・・・・
あれだけ夢中になったのに^^「純粋理性批判」理路整然としておりました。ムニャモニャした時に
カントを読んで脳内をスッキリさせたものです。
いつも散歩の時間は同じ。カントを見かけますと、今の時間かが分かったというエピソードをお持ちのあなた。
今の私は、貴方様に肖らなくてはならないほどいい加減な毎日でございます。
今後は改めて・・・・等と考えたくもございません。
では、続きはまたの機会に・・・・
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